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年賀状の印刷にはプリントゴッコ

2011
11
August

いよいよ年賀状の季節になりましたね。わたしの子供の頃はプリントゴッコという年賀状の印刷機械が流行っていて当時は画期的な商品でした。ところが今では、パソコンからダウンロードして自分の好きな絵を簡単に年賀状に印刷できなんの苦労もなくなりました。それでも年賀状自体昔ほどの需要がなくなっておりこの機能はこれ以上進化しないのではないでしょうか。
 東京電力が7日午前9時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。

●原子力発電所

・7月6日午後3時24分〜午後5時10分、遠隔操作ロボットにより3号機原子炉建屋1階高所の放射線量測定(γカメラ)および現場確認等を実施。

・7月6日午前10時、6号機タービン建屋地下の溜まり水について、仮設タンクへの移送を再開。同日午後5時、移送を終了。

・7月6日午前8時45分〜午前10時50分、6号機原子炉建屋地下の溜まり水について原子炉付属建屋(廃棄物処理建屋)への移送作業を実施。

・7月7日午前4時52分、滞留水処理施設による処理水を原子炉へ注水するために経由させているバッファタンクの水位が管理値に近づいたため、バッファタンクへの処理水移送ポンプを起動。なお、原子炉への注水および滞留水の処理は継続中。

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 トレンドマイクロは7月7日、企業向けスマートフォン用セキュリティ対策製品「Trend Micro Mobile Security 7.0」を8月1日より受注開始すると発表した。新バージョンは、Windows Mobileに加えてAndroid端末(Android 2.1以上)に対応する。価格は、セキュリティ対策/デバイスの情報管理機能などを備える「スタンダード」が3110円、デバイスのリモート操作などにも対応する「アドバンス」が6220円(導入数が250〜499アカウントの場合の1アカウントあたりの参考価格。価格はボリュームディスカウント制)。

 セキュリティ対策機能としては、不正プログラムの検出、不正なWebサイトへのアクセス制限、設定した番号からの着信やメールを拒否するフィルタリング機能を備える。また、OSやパターンファイル情報などの一元管理、セキュリティポリシーの集中管理、エージェントアンインストールの監視といったデバイス情報の管理機能を備える。11月には、検出した不正プログラムなどの情報のログ管理機能も実装するほか、一部機能を強化する。

 アドバンスではこれらに加えて、端末のリモートロック/消去機能、位置情報(GPS)による端末の検索、カメラやBluetoothといった機能の使用制限などのデバイス管理機能を提供する。

(プロモバ)

 コインパーキング事業を展開するトモは7月7日、同社が運営する都内3カ所のコインパーキングに無線LANサービス「Wi-Fi Nex」を導入すると発表、7月8日より無償でのサービス提供を開始する。

 設置される場所は、港区赤坂の「TOMO赤坂第2」、豊島区西池袋の「TOMO西池袋第3」、大田区西蒲田の「TOMO蒲田駅前」の計3カ所で、いずれもインターネット回線を無料で利用することが可能となっている。

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 【ケネディ宇宙センター(米フロリダ州)=本間雅江】30年に及ぶスペースシャトル計画の最終飛行となる「アトランティス」の打ち上げを2日後に控え、シャトル後継機の宇宙船やロケットが6日、ケネディ宇宙センターなどで公開された。

 昨年末に打ち上げられ、地球の軌道を周回して帰還に成功した無人宇宙船「ドラゴン」、ドラゴンを打ち上げたロケット「ファルコン9」は、米スペースX社が製造。ドラゴンは国際宇宙ステーション(ISS)への人員や物資の輸送を担い、3000〜6000キロ・グラムを輸送できる。

 ボーイング社は、開発中の有人宇宙船「CST―100」の実物大模型を公開した。アポロ宇宙船に似た形のカプセル型で7人乗り。打ち上げ後、約9時間でISSに到着する設計。2015年の初飛行を目指している。

 バーコードリーダーで読み取った在庫データを、スマートデバイス経由でクラウドサーバにリアルタイム送信――。UNSが、スマートデバイスを活用したSaaS型在庫管理システム「バーコードストック」の販売を開始した。

 自前のサーバや運用スタッフを用意することなく導入できるSaaS型サービスとして提供することで、初期費用10万9000円、月額利用料1万円からという安価な価格を実現。バーコードリーダーで読み取ったデータをリアルタイムにサーバに送信できるのも特徴の1つで、さまざまな拠点から、いつも最新の在庫状況を確認できる。

 バーコードストックを利用した在庫チェックは、Bluetooth対応のバーコードリーダーとタブレット端末(スマートフォンにも対応)、インターネット環境があれば導入できる。タブレット端末のWebブラウザでバーコードストックのデータ入力サイトにアクセスし、バーコードリーダーで商品情報を読み取ると、データがサイトに自動で入力される。入力されたデータはインターネット経由でリアルタイムに送信されるため、サーバ側には常に最新の在庫データが保存される。

 複数の店舗や倉庫の在庫管理に対応し、商品データはCSV形式でのインポートが可能。データ通信時のセキュリティには、256ビットSSLの暗号化通信(COMODO)を採用している。

 月額利用料は商品の登録数に応じて異なり、99点までなら月額1万円で利用できる。

 小売店などでの利用を想定しており、サービスは入庫と出庫、棚卸しに対応。同社では、これまでコストの高さから導入に踏み切れなかった小売店舗に訴求したいとしている。

 同システムで動作確認済みのスマートデバイスは、NTTドコモの「GALAXY Tab S-01C」、ソフトバンクモバイルの「iPhone」「iPad」。なお、導入後のバージョンアップは無料で提供される。

(プロモバ)


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